盗難も誤報も防ぐ設計施工




気づいたら駐車場から愛車が消えていた…

考えたくない想像ですが、今この瞬間にも 悔しい思いを抱えている人が存在しているのは事実です。
被害者は「まさか自分が被害に遭うとは」「防犯対策を強化しておけば」と、後悔を口にします。


ハンドルロックやタイヤロックなどの物理的対策は、手荒い手口で あっという間に突破される一方
カーセキュリティは「破壊したら ますますクルマが動かなくなる」から 防犯性能が高いのが特徴。

パソコンやスマートフォンを破壊したら、ますますログインできなくなるのと同じです。


カーセキュリティでも不安という人は多い
・セキュリティ初心者で何もわからない
・誤報が発生して近所迷惑になるのは困る
・結局イタチごっこになるのでは?
・以前使っていたセキュリティが誤報ばかりだった
・配線がグチャグチャに施工されていた

当店を訪れるお客様は様々な不安を抱えています。



不安を解消する為に 以下3点は必須です。


① 愛車の特性 車によって弱点や特性は違います。
不完全な車両解析では、無駄や脆弱性を避けられません。


② 製品性能 大切なのはスペック表の優劣ではなく
「想定される手口をどうやって防ぐか?」です。
その目的を叶える手段として 製品性能は重要です。


③ 設計と施工 同じ車種・同じ製品でも、
施工の仕方で全然違うのがカーセキュリティです。
製品と車両特性によるデメリットを解消することで
使いやすく 愛車を守れる防犯装置が完成します。



せっかくのカーセキュリティで「こんなはずじゃなかった」と

後悔してほしくないので、お客様のご希望を伺いながら

上記を留意しつつ設計施工を進めていきます。


その結果、お客様は カーセキュリティという "既製品だけ" でなく
"上質な安心と安全" を手に入れることができるのです。

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